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なお

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ワタクシ超がつく乾燥肌のくすみ肌。
イエベの強い肌色です。
日々進む老化に挑む一児の肝っ玉シングルマザー。

決して美人じゃございません。
美人を目指して悪あがき。
心の支えはコスメ・ディズニー・ハンドメイド…そして我が子。

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「アスタリフトで叶えるフォトジェニック・スキン」~光をコントロールするメイク術~。

Category : イベント&パーティー
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富士フイルムさまのご招待で「アスタリフトで叶えるフォトジェニック・スキン」~光をコントロールするメイク術~に行って参りました。
気付けばアスタリフト、スキンケアアイテムもメイクアイテムも素晴らしいものばかりのラインナップになりましたよね。
だから今回のセミナー、ワタシすごく楽しみにしていたんですよ。

今回ワタシ達の前に現れた新アイテムはこれから徐々に紫外線が強くなっていく季節に必需品となるUVクリーム、UV効果のあるコンシーラー、そして浴びてしまった紫外線やできてしまったシミへの集中ケアマスクの3アイテムでした。
3商品ともこの3月に発売したばかりのもの。
ワタシ自身、アスタリフトのスキンケア、メイク共に合っていたので、どれも期待。

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アスタリフト デイプロテクターホワイトSPF50 PA+++  30g 3,990円(左)
アスタリフト ライトアナライジング メラノレタッチ コンシーラー 3,570円(右)
まずはこのセミナーの日が発売となったアスタリフト デイプロテクターホワイト
このUV美容液、紫外線最長波領域までカットする超強力SPF値とPA値。
アスタリフトには既に現行しているデイプロテクターがあるのだが、大きく異なるところがある。
それはシミを誘発する「Deep UVA」をカットするという点。
「Deep UVA」とは紫外線の中でも特に波長が長く、肌深層にダメージを与えるもの。
今までの日焼け止めでは防げなかったとされる「Deep UVA」を世界初の紫外線防御剤「D-UVガード」で徹底的にブロックするのがこのアスタリフト デイプロテクターホワイトなのです。

2012 シミ研究プロジェクト要チェック!!

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優れているのはこれだけじゃない。
超強力UVカットするものでありながらベタベタしない。
ピタッと密着し、サラサラなのだ。
更に驚くのが耐水性で汗に強いという特徴なのだが、水で洗い流せて専用クレンジングが不要。
実際手の甲にたっぷり塗った後、テーブルに置いてあったおしぼりでふき取ったのだが、本当にスルッととれる。
しかもサラサラ、ホント驚いた。
超強力UVってどんどん進化していっているんですね。

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個人的に今回一番「いいかも♡」と思ったのがこのコンシーラー。
ピッッッタリ肌に密着するスティックタイプ。
ファンデの前に塗るのはもちろんだが、こうしてメイク後のお直しにもすごく良い。
全然ヨレたり重くなったりがないので、ポーチに必ず入れておきたくなったアイテム。
実はこのアスタリフト ライトアナライジングメラノレタッチ コンシーラー、カラーバリエーションがない。
これたったの一色の展開。
このコンシーラー、たった一色であらゆるシミを隠せると言う魔法のコンシーラー。
その秘密はアスタリフト独自の光学粉体「ライトアナライジングパウダーS」が、シミの光反射をコントロールすることにある。
結果、シミ部分の光の吸収と反射を変化させ、どんな光の下でもシミを消し去るのだ。


それぞれ合う合わないはあると思うが、ワタシにはかなり合っている様子。
いや結構みんなに合うと思うのです。
「誰でも」「簡単に」「しっかり」「きれい」が合言葉。 
目元のメイク直しが多い人にはオススメしておきたいアイテムですよ。

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忘れちゃいけない新アイテム、アスタリフト ホワイトニングマスク 6枚入 6,930円
以前からあるモイスチャライジングマスクと同様赤いマスク。
そりゃアスタリフトはアスタキサンチン酸の赤ですから、当然のこと。
でもね、このマスクすっごいんですよ。
画像よく見てほしいんだな。
シミのできやすい目の下のゾーンだけ赤色が濃くないですか?
このアスタリフト ホワイトニングマスクはシミ集中発生ゾーンを二重構造にしてあるのです。
ナノ化されたアスタキサンチンが肌の奥深くまで集中的に浸透するようになっているのです。
デイプロテクターホワイトで充分なまでの紫外線対策をして、それでもなお紫外線を浴びてしまった場合、きっと役に立つマスクだと思います。


今回のセミナーでは、「光をコントロールするメイク術」をメイクアップアーティストの森ユキオさんからレクチャーしていただきました。

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よくあるメイクの落とし穴に気付かされた時間。
光を味方につけて美しい肌を作るにはベースが大事だけど、やりすぎてはいけない。
例えばいくら良くてもコンシーラーには頼りすぎない。
あくまでも部分使いのもの。
美しい自然なツヤ肌にはコンシーラーとの付き合いをうまく考えなきゃね。

ファンデによくありがちな失敗、「白浮き」。
あれってなんでだろうね?
自分に合っていると思っていたのに…ってことよくある。
それはね、ファンデを塗る時に頬の面から塗ってしまうから。
ファンデ選ぶ時って部分的に塗って使うこと多いじゃん?
だから全体で見ると白浮きしていたりするんだけど、その時にはもう遅い…ワケ。
ファンデを塗る時は首とフェイスラインの境から塗るのがオススメ。
色を確認しながら塗れて失敗しないんだってよ。


森さんは「フェイスブラシでのお化粧直しが良い」ってことも教えてくれました。
厚塗りにならず、自然なツヤが出るからだそう。
あとね、下地やファンデは耳の後ろ(周り)までしっかり塗ること
女の人ってよく髪を耳にかけるでしょ?
耳と肌が全く違う色の人がよくいるんですって 笑
意外と見られているんですよ、こーゆーところ。

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森さんがメイクしたモデルさん。
すっごいすっごい自然でね、キレイなんです。
本人の元ある肌もうまく生かしつつ自然なツヤとカバー。
白浮き等全くなく、本当に素肌のよう。
素肌のようなメイクができてこそ上級者なんですね。

「慣れ」っていいことでもあるけど、「慣れ」に頼りすぎるのもよくないってよくわかった時間。
メイクの際、常に一歩引いてみるクセを身につけたいですね。
これから光の強いシーズンがやってくる。
光とうまく付き合い、一つ上手の肌作りができるように今から特訓です 笑




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